がん治療・ANK免疫細胞療法・治療の流れ 医師との面談 リンパ球採取・採血 培養 点滴

  1. 他のがん治療との併用
  2. 副作用
  3. 費用

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トピックス 過去の記事はこちらから

2010/03/10
2010/04/04 「免疫細胞療法セミナー」 を福岡で開催します。
2010/03/09
2010/04/03 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。
2010/02/20
2010/03/06 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。
2010/01/17
2010/02/16 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。
2009/12/27
2010/01/16 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。
2009/12/05
「伊藤内科」が提携病院になりました。
2009/11/28
2009/12/26 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。
2009/11/10
2009/12/13 特定非営利活動法人「日本からHTLVウィルスをなくす会」共催、「免疫細胞療法セミナー in 鹿児島」 を開催します。
2009/10/29
がんワクチン(がんペプチドワクチン)と免疫細胞療法は、免疫の力を使ってがん治療を目指す、ということでは共通です。ただし、両者には根本的な違いがあります。その違いはこちらから
2009/10/19
2009/11/28 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。
2009/10/16
2009/11/07 「免疫細胞療法セミナー」を福岡で開催します。
2009/09/14
2009/10/17 「がん免疫細胞療法セミナー」を東京で開催します。
2009/08/17
「吉村眼科内科医院」が提携病院になりました。
2009/08/08
ANK療法治療数実績(2009年3月末現在)を「治療患者紹介」ページに掲載しました。
2009/08/08
2009/09/12 「ANK免疫療法セミナー」を東京で開催します。
2009/08/05
「覚王山クリニック」が提携病院になりました。
2009/07/10
2009/08/08 「ANK免疫療法セミナー」を東京で開催します。
2009/07/06
がん再発抑制機能にも期待〜微小分散がんに強いANK免疫療法〜、「日経ビジネス特別版」7月6日号に掲載されました。
2009/06/13
2009/07/09 「ANK免疫療法セミナー」を東京で開催します。参加者には療法本を進呈します。
2009/06/01
2009/06/13 「ANK免疫療法セミナー」を東京で開催します。参加者には療法本を進呈します。
2009/05/08
「光ヶ丘診療所」が提携医療機関になりました。
2009/04/26
2009/05/17 「免疫細胞療法セミナー」を福岡で開催します。参加者には療法本を進呈します。
2009/04/23
2009/05/30 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。参加者には療法本を進呈します。
2009/04/02
ANK免疫療法の体験者談がナイスルナイル2009年3月号に掲載されました。
2009/04/02
2009/04/22 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。参加者には療法本を進呈します。
2009/03/10
2009/04/04 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。参加者には療法本を進呈します。
2009/02/23
2009/03/10 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。参加者には療法本を進呈します。
2009/02/14
2009/02/25 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。参加者には療法本を進呈します。
2009/01/29
2009/02/14 「ANK免疫療法セミナー」 を東京で開催します。参加者には療法本を進呈します。

お知らせ

このサイトは、ANK免疫細胞療法を検討されている方のために、実際の手続きや治療の流れなどをご紹介しております。
免疫細胞療法の原理や、各種免疫細胞療法の違いなどについてお知りになりたい方はこちらへ

医師との面談

ANK免疫細胞療法によるがん治療は、治療法の説明を含めた医師との面談から始まります。医師との面談(医療相談)は事前予約が必要です。
ご予約はこちらから ANK免疫細胞療法 実施医療機関
ANK免疫細胞療法をご選択されましたら、面談された医療機関に治療同意書のご提出と費用のお支払をお願いします。

ANK免疫細胞療法 治療の流れ 目次へ

リンパ球採取・採血

患者様の体内から、培養に必要なリンパ球を取り出します。
採取方法が2種類あり、専用の血液成分分離装置を用いるリンパ球採取(=アフェレーシス)と注射器による採血があります。
リンパ球採取と採血の違い

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培養

採取されたリンパ球はその日のうちに、京都培養センターに届けられ、培養工程に入ります。
治療可能な状態になるまでの培養期間は2〜4週間で、治療回数、採血量により培養期間が異なります。
培養期間

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点滴

増殖、活性化したANKを点滴方式で体内に戻します。
点滴の間隔は週2回が標準ですが、患者様の状況により異なります。

点滴はANK療法 提携医療機関や協力医療機関をはじめ、ご協力いただける医療機関であればどこでもできます。

培養されたANKは、1回分を点滴用にパックし、その都度、患者様のもとへ届くよう手配いたします。

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点滴後の反応

一般に免疫細胞療法は、副作用がほとんどないことが特徴の一つとされておりますが、ANK療法は、強力に活性化されたANKを体内に戻しますので、他の免疫細胞療法ではみられないレベルの悪寒や発熱を伴います。

治療が進み、免疫力が回復するにつれて発熱も穏やかになります。これらの副作用は一過性ものもので、治療後に影響が残ることはありません。

副作用

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終了

効果判定は、画像診断、血液中の腫瘍マ−カ−の増減、その他、臨床上の諸症状を加味して判断されますが、患者様個々のケ−スにより大きく異なります。

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